チェルヴォネヤブシコ

以前、文化祭舞台発表推薦曲シリーズのポーランド編で、

クヤヴィアク部門で表題の曲を推薦しました。

 

 今回、ダンスオドニャ(dance odonya)さんが

YouTubeで紹介してくれたので、こちらでも紹介します。

 

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 動画では、ヤントウホさんの振り付けでして、兎に角

繰り返しがないので、順番を覚えるのに一苦労します。

 

 2020年の札幌雪まつりの7丁目広場の大雪像

ポーランドがテーマで、有志の皆さんがポーランド

フォークダンスを披露してました。

 チェルヴォネヤブシコは、R・シュミットさんの

振り付けで、ヴォーカルや間奏がありました。

 

 そして、2023年のポーランドダンスの祭典は

札幌で開催され、フリータイムの曲で、 R・シュミットさん

振り付けの表題の曲があり、私も「指名カンニング」で

踊ったことを思い出しました。

 シュミットさんの振り付けでは、間奏(前奏)部分で

アラモスタイル(アダモステイではない)があり、

グランドチェーンがあって、元のパートナーに

戻るというのが特徴で、繰り返しがあるので

覚えやすいと思いました。

 

 余談で申し訳ございませんが、苫小牧西港

 フェリーターミナルにストリートピアノが

 あり、上手くは演奏できませんが、表題の

 曲を演奏したのを思い出しました。

 

2023年12月 苫小牧西港フェリーターミナル

ウン十年前にピアノを習った経験があるものの、最近は練習して

いないので、上手くいきませんよね。(^_^)

 

 ちなみにチェルヴォネヤブシコは「赤いりんご」という

 意味で、懐メロファンであれば「りんごの唄」を

 思いだすことでしょう。

 「青いりんご」だったら「野口五郎」ですね。(^_^) 

 

 東京大衆歌謡楽団の演奏による「りんごの唄」を紹介します。

 

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