以前、文化祭舞台発表推薦曲シリーズのポーランド編で、
クヤヴィアク部門で表題の曲を推薦しました。
今回、ダンスオドニャ(dance odonya)さんが
YouTubeで紹介してくれたので、こちらでも紹介します。
動画では、ヤントウホさんの振り付けでして、兎に角
繰り返しがないので、順番を覚えるのに一苦労します。
フォークダンスを披露してました。
チェルヴォネヤブシコは、R・シュミットさんの
振り付けで、ヴォーカルや間奏がありました。
そして、2023年のポーランドダンスの祭典は
札幌で開催され、フリータイムの曲で、 R・シュミットさん
振り付けの表題の曲があり、私も「指名カンニング」で
踊ったことを思い出しました。
シュミットさんの振り付けでは、間奏(前奏)部分で
アラモスタイル(アダモステイではない)があり、
グランドチェーンがあって、元のパートナーに
戻るというのが特徴で、繰り返しがあるので
覚えやすいと思いました。
余談で申し訳ございませんが、苫小牧西港の
フェリーターミナルにストリートピアノが
あり、上手くは演奏できませんが、表題の
曲を演奏したのを思い出しました。

ウン十年前にピアノを習った経験があるものの、最近は練習して
いないので、上手くいきませんよね。(^_^)
ちなみにチェルヴォネヤブシコは「赤いりんご」という
意味で、懐メロファンであれば「りんごの唄」を
思いだすことでしょう。
「青いりんご」だったら「野口五郎」ですね。(^_^)
東京大衆歌謡楽団の演奏による「りんごの唄」を紹介します。